トップページ > 副腎皮質ホルモンとは

副腎皮質ホルモンとは

副腎皮質ホルモンは、炎症の制御や免疫反応など広範囲の生理現象に深く関わっており、生命を維持する上で必要不可欠なホルモンのひとつとなっています。
ちなみに、副腎皮質ホルモンを模して人工的に合成された薬が、いわゆる『ステロイド(ステロイド・ホルモン)』です。
ステロイドはあらゆる病気で使用され、特に関節炎、皮膚炎、アレルギー、喘息、肝炎などでその効果を発揮しています。

 

Recommend

  • 大田区 動物病院のペットメディカル久が原は病気以外のことでも頼りにされる病院をめざしています。病気のこと、食事のこと、その他なんでもお気軽にご相談ください。